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【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

2018年10月29日 [ 日本国紀、amazon、ランキング、内容、楽天、評判、出版社、電子書籍 ]
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この記事では、【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?について、まとめました!

 

今、ネットの世界で、もっとも有名な本となっている、この「日本国紀」ですが、どのようなものなのでしょうか?

 

内容に関して、まとめてみました!

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【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

「日本国紀」とは?

 

この本は、ベストセラー作家である、百田尚樹さんが著者の本です。

 

百田尚樹さんと言えば、

「永遠の0」

「影法師」

「カエルの楽園」

「海賊と呼ばれた男」

「鋼のメンタル」

などなど、ベストセラー作家であることはみなさんご存知と思います。

 

その百田尚樹さんですが、毎週火曜日にご登場されている、DHCテレビ「真相深入り 虎ノ門ニュース」で、約一年前に、日本史の本を書き始められたと、おっしゃられたのが始まりと思われます。

 

この「虎ノ門ニュース」で、百田尚樹さんが、おっしゃっられていたことは、確か、

 

「ケントギルバートさんからアメリカの歴史の本の話を聞くと、アメリカの歴史の本は、読めばアメリカが好きになる!」

 

「しかし、ふと思ったら、日本には、読めば日本が好きになる歴史の本が、無いのでは?と思った。日本人が読めば日本が好きになる日本史の本を書こうと思った!」

 

であったと記憶しております。

 

そして、この日本史ですが、「虎ノ門ニュース」での百田尚樹さんの、コメント、ツイッターでのコメントを、拝見するに、神話と共に誕生した日本の起源から、来年が最後となる平成までが、日本通史として書かれているというのです!

 

この

「この本を読むと、日本が好きななる!」

 

「日本の起源から平成最後の年まで書かれた日本通史」

 

で、もう、読みたくならざるを得ません!

 

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【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

すごいことになっている!

 

この「日本国紀」ですが、すごいことになっているのです!

 

何がすごいというと、当初発売日は11月15日(現在は、早まり11月12日)で、1ヶ月前の10月15日から、本の予約を開始されたところ、すごいことが起こりました!

 

10月15日の予約開始と共に、アマゾンの本の総合ランキングで、いきなり1位になったということなのです。

 

ジャンルの1位ではなく、本の総合1位です!

 

そして、10月15日に、総合1位になってから、本日(10月28日)まで、一度も、総合1位を明け渡していないということなのです!

 

そして、10月22日に、早々と重版が決定します。

 

その百田尚樹さんのツイートが下の通りです!

 

そして、10月15日の予約開始から、もっとも強敵が現れたのが、10月23日に予約開始?された「欅坂46ファースト写真集」ではなかったでしょうか?

 

百田尚樹さんも、自らのツイッターで、「最強の刺客登場!!」と呟かれていました!

https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1054546393354854400

そして、百田尚樹さんも、この刺客に少し自信が無いようなツイートも数時間後にされていました!

 

https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1054603062474506240

 

しかしです。

 

本日(10月28日現在)では、その「欅坂46ファースト写真集」も、アマゾンランキング30位になっていました。

 

そして、10月22日に二度目の重版が決定します!

https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1054618911449088000

 

が、「日本国紀」は、今も変わらず、総合本ランキング1位キープ中です。

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【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

どこでみなさん知ったのか?

 

この「日本国紀」ですが、何がすごいかというと、テレビ キー局では、全く報道されていなんです!

 

記事になったのも、知っている限り、1社だけ。産経新聞が記事にしました。

百田尚樹さんもツイートされています。

そして、もうお一方が、記事にされました。

 

それが、有本香さんです!

 

有本香さんは、次のところで・・・。

(私は、百田尚樹さんもすごいのですが、有本香さんも天才と思いました!)

では、どこで知ったのか?

 

やはり、DHC「真相深入り虎ノ門ニュース」ではないでしょうか?

 

毎週火曜日に、レギュラーコメンテーターとして、百田尚樹さんが登場されます。

※ちなみに百田尚樹さんは、レギューラーコメンテーターで過去一度も、「虎ノ門ニュース」を休まれたことはありません!すごい!

 

「言論のサファリパーク」と、司会の居島一平(おりしま いっぺい)さんが、番組冒頭おっしゃる通り、「言論のサファリパーク」ぴったりと私も思います。

 

ほぼこの「虎ノ門ニュース」の視聴者を経由してのネット拡散が主だと思われます。

 

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【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

シビれるキャッチ!

この百田尚樹さんの「日本国紀」は、まだ予約段階で、発売日は、11月12日(当初11月15日)で、もちろん中身は全てわかりません・・・。

(百田尚樹さんが、虎ノ門ニュースで、本の一部を朗読されたところはありますが・・・。)

 

わかるのは、「表紙」と「コピー」だけです。

 

そして、その「コピー」ですが、心に突き刺さるのです!

 

以下コピー

私たちは何者なのか――。
神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。
本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、壮大なる叙事詩である!
当代一のストーリーテラーが、平成最後の年に送り出す、日本通史の決定版!

 

そしてこのコピーを考えられたのが、「日本国紀」の編集作業にかかわられた、有本 香さんです。

 

有本香さんは、DHC「真相深入り虎ノ門ニュース」の木曜日のレギュラーコメンテーターで、「小池劇場が日本を滅ぼす」の著者でも、有名な方です。

 

私は「私たちは何者なのか――。」が、心に突き刺さりました!

 

ここの部分に、自分のアイデンティティーを知りたいと思った人も多いのではないでしょうか?

 

この一文を見たとき、有本香さんも、天才と思いました!

 

そして、百田尚樹さんも、呟かれています!

【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

「日本国記」はエコな本?

百田尚樹さんが、ツイッターで呟かれていました。

 

実は、再校の時に、532ページであったものを、512ページにされたというのです。

 

その理由が、本の紙が無駄にならないようにするためにされたというのです。

 

大きな紙に、一度に表裏64ページを印刷されるので、その倍数になるように、書き上げられたというのです。

 

沢山の人に、安価に提供したいと思われる百田尚樹さんの、男気を感じました!

【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

実は、アマゾン本総合ランキング1位だけでなかった!

アマゾンの本の総合ランキングで1位であることは、もうご存知の通りです。

 

が、しかし、他にもすごいことになっていたのです。

 

アマゾンの本のランキングの他にも、「欲しいものランキング」「ギフトランキング」でも、なんと1位なんです。

 

自分の読み物として購入されるかたは多いと思いますが、「ギフトランキング」でも1位と脳のは、目を見張るものがあります。

 

これは、日本通史を一人でも多くの人に広めたいという、読者の内心の気持ちとも読み取れます。

 

なんともすごい力を持っている本であると、改めて思います!

 

【日本国紀】amazonランキングで1位継続中!発売日は?評判は?出版社は?

まとめ

「日本国紀」ですが、発売日は11月12日で、出版社は幻冬舎です。

 

テレビで一切報道されないのに、アマゾンランキングで本総合で1位を継続中。

 

「私たちは、何者なのかーー」で、心に突き刺さる何かを感じずにはいない!

 

読むと日本が好きになる!

 

今までの学校で習った教科書との違いを認識する時が来る!

 

そして、日本の将来を、考えるようになる!

 

こんな本が、11月12日に、お披露目される!

 

今まで本を、予約したことがない人、日本史に興味なくあまり勉強しなかったという人!

 

今、この本で考える時なのかもしれません!

 

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